同じ夢を見せてくれるのなら

心に移りゆくジャニーズごとをそこはかとなくかきつくれば

お問い合わせしたいけどうまくできないあなたへ

 

V6の旅立ちに際し、出来る限りV6のみなさんにたくさん会えるように、「ファンの声」を直接関係各所に届けてみませんか?というご提案です。

悲しみに暮れている方に無理を強いることはしませんが、前を向くパワーがあるあなたに、すこし力を貸してほしいのです。V6にたくさん会える可能性を少しでも上げるために。

 

 

 

 

「お問い合わせ・要望」はどんなことをする?

(主に、以前CMでお世話になったり何らかの形で関わりがあったりした)様々な企業さんへ、お礼や、再びV6の起用をお願いするメールやアンケートを送ることです。

 

どんなところへ・何を送る?

交渉に時間がかかる部署から送ります。Twitterなどの知見を見て、以下、早めに送る順に並べてみました。上から順に送っていただけると良いかと思います。また、どこに出すのがいいかわからない要望は、候補に挙がっている窓口のぜんぶに同じ内容を送るとよいとおもいます

*CMなど

(以前CMなどでご縁のあった企業さんを中心に)企業さんのお問い合わせフォームに当時のお礼や新CM起用の要望を送るものです。もちろん、いまのV6に合いそうな企業さんに出すのも好いと思います。

V6ファンの方のTwitterで見かけた企業さんを中心に並べておきますのでご参考までに。

お問い合わせフォームから簡単に送れるので、是非!(どこまで力があるかわかりませんが、各企業さまの公式ツイッターにメンションして一言ツイートするのも手なのかな…と思います)

他の方法としては、葉書で送るというのもあります。(葉書がいちばんパワーある…はず…ですけど、あまり時間をかけられないため、お問い合わせメールを送りましょう!)

また、ジャニーズ初の実写携帯ゲームであった『ラブセン~V6とヒミツの恋~』について、GREEさんにお問い合わせしてみるのも手。

 

*テレビの特集など

最新の姿をテレビでとにかく見たい!という要望は、各テレビ局や媒体のお問い合わせフォームに送るとよいでしょう。また、キー局だけでなく、お住まいの地域の地方局にも送ることをお勧めします(地方の民にとっては関東ローカルがいちばん切ないからね)

 

*テレビの特集など(音楽番組系まとめ)

また、テレビ局のフォームだけでなく、過去出演して良かった番組や出てほしい・特集してほしい番組などのご意見フォームなどに直接送るのもよいと思います。以下、わたしが良かったと思ったものを挙げておきます。

 

*ラジオなど

20周年の時みたいなネクジェネ6人集結ラジオや健ラヂにV6ゲストなど。また、ANNに6人登場も嬉しいかな…

 

*ご本人に叶えてほしいこと

ご本人から言及があった、ご本人に叶えてほしいこと(イベント、作品、グッズなど)は、avexやV6ファンクラブのお問い合わせフォームから送ってあげるとよいでしょう。また、どこの部署に送ればいいかわからないものは、ここに送っておいたら無難かと思います。

そして、健さんからこのお話があったので、あくまでご本人に直接届くということを最大限考慮しながら、「三宅健のラヂオ」に送るのもある、と思います。(私個人的には、かなりかなり慎重に考える必要があるかな…と思います。)

 

*雑誌の特集など

思いつく限り載せておきます。

 

どんな文章を書いたらいい?

定型句は無いので、あまりに失礼なことでない限り、自由に書いて大丈夫かと思います。しかし、そうはいっても“書き出しはどうするか”や”どんな表現がいいか”など悩むことも多いかと思います。ここでは、あくまでわたしが意識しているポイントを挙げます。

*形式

箇条書きや文章など様々な形態がありますが、より多くの意見書を捌く担当さんが誤読しないように、明確かつシンプルであればどんな形式でも構わないです!

わたしは、ある程度ビジョンがある要望の場合は箇条書きで、ビジョンは思いつかないけどとにかく出てほしいというタイプは2,3文で書き進めています。

イメージは、封筒のお手紙よりハガキの応募。ルーズリーフより付箋。です!

 

*構成(特にメディア系)

☆要望文(明確なビジョンがある場合は、それを書く。「V6に○○をしてほしい!」「こんなV6が見たい!」など。アツくてキャッチ―な文章が浮かぶのなら、それが伝わりやすいような順序で書くとよいです)

☆お願い文(「ご検討ください。」/「ご検討のほどお願い致します。」など)

※よりシンプルな造りに改訂しました。このお問い合わせ・要望は、瞬間最大風速と圧倒的な数で押し切ることが重要であるため、とにかくシンプルで誤読されないことを重点において書きます。

 

*完全版(企業さんに送るイメージ)

その企業などの製品を使用している・していた場合はその感想を少し書きます(食べた、飲んだ、見た、など。なくても大丈夫)

(前回起用時のお礼とそのときの記憶(なくても大丈夫。あった方がより良いとは思います))

お願い文(起用してほしい旨、(こんな感じでやってくれたらいいな、等の具体的なビジョンがあれば書く。買います…みたいなことが浮かべばそれも書く))

締め文(ご検討のほどよろしくお願いいたします的な文)

※ただし、企業さんのお問い合わせフォームには字数制限があるところがほとんどです。次数としてこんなに入らないのであれば、必要な部分をかいつまんで書くことが大事です。(お願い文と締め文だけでも十分だと思います!)

 

 

*ポイント
  1. 婉曲表現を避け、直接的な表現を使う。(「V6が見たい」「V6の特集を組んでほしい」など)
  2. V6の名前を出して書くということを十分に理解し、明確で熱のある文章を心掛ける。(こちらがV6ファンであることを明示するかどうかは、わたしは相手によって変えています)
  3. ひとつの部署に送る文章に凝らず、ひとことふたことでもいいから(『V6の特集が見たいです!よろしくお願いします!』でもOK!)たくさんのところに届けるのも大事!
  4. 似通った文章でもいいので、同じ宛先に複数通送れるのなら送ろう。(完全に同じ文が10通も20通も送られると、受け取る側は恐怖を覚えるかもしれませんが…それでも、数は多い方がいいです!!!)
  5. とにかく失礼のないように書く。

 

まとめ

  • お問い合わせ・要望は、瞬間最大風速と圧倒的なメール数で見せていこう💪💪💪(より多くの人の力が必要だ!)
  • 企画・発案から実行までは時間がかかります!間に合わせるためには、早めにリクエストを送ろう!💪💪💪(具体案が思いついたらもう一回送る、思いついたら再び送る、思いつかなくても送る、でいいと思います!)
  • Twitterなどで見るみんなの「○○してほしい」秀逸なアイデアは、Twitterに留まらず、叶えてくれそうな関係各所に片っ端から送ってみよう💪💪💪
  • やっぱり思いつかない場合は「V6が見たいです!ご検討宜しくお願い致します。」で送ろう💪💪💪

 

「お問い合わせ・要望」がハードル高くて難しそう…

まずは、現在進行中の番組や企画を持つところへ感想やお礼を送ってみてはいかがでしょうか。(楽しかった!また見たいです!など)

 

 

随時更新します!そして不備を見かけた方は、お手数ですがご一報ください。

 

 

 

最後に、最高の6人を添えて。